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ぶろぐん
清志郎
中学生の自分には、初めてのロックだった。
ベースを始めて弾いたのは、「雨上がりの夜空」、「よーこそ」 by RCサクセション。
大阪でのBAHO(CHAR&石田)ライブのシークレットゲストが清志郎だった。
この日がくるのはなんとなく予想していた。
一生に一度だけだったけど目の前で清志郎の声を聞けたのは私の財産だと思う。
合掌


続き▽
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STAGEA D-DECK PACKAGE (エレクトーンとD-DECKの比較)
我が家にあるのは、エレクトーン EL-900m
一世代前の旧エレクトーンです
で、現世代のエレクトーンはSTAGEA ってシリーズで型式は ELSです

昨日発表されたYAMAHAのキーボードは、D-DECKっていって現行エレクトーンの分解式です(言い切ってしまった)
言葉的には足鍵盤の付いたオルガンに対して、バンド使用を意識したコンボオルガンのように、コンボエレクトーンって感じでしょうか?

10歳の娘が習っているエレクトーンですが、そのうち飽きてやめると思います
だから、高価な現行 STAGEAは購入するつもりがなく、中古の旧型を購入しました(私は音的に旧型の方が好きなので)
そんな状況で発表された D-DECKは興味があります

エレクトーンは、たいへん重く(110kgとか)で旧型は分解もほぼ無理
マンションから下の公園までおろして、お祭りのBGM弾くのもできないほどです

今度のD-DECKは上部鍵盤だけで18kg
何とか大人なら運べそうです
デスクトップパソコンしか無かったのが、やっとラップトップ型ができた感覚です

ELシリーズ → D-DECK への乗り換えはありかもしれませんね
(教室やめてもバンドで使えるかも、または押し入れに仕舞えるかも)

【STAGEA D-DECK PACKAGE】
STAGEAシリーズ比較での注意点
・アンプは別
・ニーレバーは無し
・蓋無し

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D-DECK ネタバレかも!
ヤマハ D-DECK スペシャルサイト
http://www.yamaha.co.jp/d-deck/index.html
にて新楽器を予想してもらう企画があります
MIXIにも公式コミュがあって、ぼちぼち書き込みがあったりして
9/26発売予定ですからね!

でも、ここ見たら関係者からネタバレが、、、
http://blog.livedoor.jp/aya_0419jp/archives/50497066.html

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ピンク・クラウド DVD発売
CDJournal.com - ニュース - PINK CLOUD、80年代末の伝説ライヴのDVDが2タイトル同時発売!
これは観たいですね!
なんと言ってもピンククラウドには影響されまくりました
最初に聴いたFM-NHKの生放送ライブにはびっくりしました
(ヘッドフォンから聞こえる音で背中の上の方がゾクソクしました、、、SANTANA以来の出来事)

CLOUD LANDCLOUD LAND ピンク・クラウド

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私のお薦めはこれ!
1. 宇治茶屋第5幕(Chorkin’Down)
2. Sunset Blues
3. Tired Heart
4. Because He Knows
5. She’s Sharp
6. 金星のライオン(Missin’You)
7. 幕ノ内(Lizard Lunch)
8. Thank You So
9. Searchin’
10. ピンククラウドの休日(Ma-chan Jam)
11. Sheep In The Forest
12. Sweet My Baby

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UDO MUSIC FESTIVAL 泉大津フェニックス 2006/07/23
ウドー音楽事務所が主催したお祭りです
大阪の会場である泉大津フェニックスの7/23に行ってきました
http://udofes.jp/osaka/timetable_23.html

有名なミュージシャンが多数参加しているのですが、私としてはもちろん、SANTANA、JEFF BECK、CHAR、FOURPLAYが目的です
メインステージとサブステージで時間をずらしながら演奏されるのですが、全てを聴くことはできません
CHAR(サブ)→FOURPLAY(サブ)→JEFF BECK(メイン)→SANTANA(メイン)を計画しました

少し早めに到着しました
会場全体は芝生で晴れて乾いていればどこでも寝転がれそうです
しかしあいにくの雨模様、降ったりやんだりの天気です
会場を一周して食べ物飲み物を物色
トルコ料理の「ケバブ」が一番人気で30人ぐらい並んでいます
(前日朝のTV番組でトルコ料理を紹介していたのが原因かも)

とりあえず無事会場に到着したことに一人で乾杯!(ビール500)
フランクフルト300
(水とウイスキーはリュックサックに入ってます)

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メインステージではNUNO BETTENCOURTが熱狂のライブをしています
ちょっと前に行って聴きましたが、演奏は良いのかもしれませんが、この祭りの客層とはあわないのか、乗り切れません
最後はぶち切れて、エフェクトのかかったギターを放り投げてステージから降りました
(たぶん演出だけどね)

Breathing TornadosBreathing Tornados Ben Lee

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ビール片手にサブステージのBEN LEEへ、気の良いお兄さんがフォークギターで歌っています
エレクトリックバンドもきっちり演奏してして、ロックンロールも交えてきりっとしています
日本語も少しOK、、、しゃべりもギャグ満載・・・お祭りには良いキャラです
どちらのステージも音響が良くて、きっちり分離した低音(バスドラのキックとベースの開放弦)が唸ります

グレイテスト・ヒッツ・ビデオグレイテスト・ヒッツ・ビデオ プリテンダーズ

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なんせラストまでの長丁場なので体力を温存しながら、THE PRETENDERS(メイン)へ移動
おっさんばっかりのバンドの中、紅一点のクリッシー・ハインド姉さんが良い感じで歌っています
そしてギターの鮎川誠(うそ)がオレンジアンプのボリュームあげて、ノリノリで気持ち良かったです
最初よりもだんだん音も調整されてきて、ボーカルも聞きやすくなってきます

Char 20th Anniversary-Electric guitar ConcertChar 20th Anniversary-Electric guitar Concert Char

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時間がおしているメインステージを後にして、CHARをかぶりつきで見るために、サブへ移動
しかし、セッティング中にもかかわらずCHARファンが最前列を押さえています
ウイスキーのラッパ飲みし、水をチェイサーに一口、準備万端です
日本語のMCはやっぱ細かいところも笑えます
CHARに言われて初めて気がついたのですが、フェスティバルのメンバーは有名ギタリストの競演なのです
そこで、CHARの青春ギターリストコピー大会となりました
ベンチャーズから始まって、途中、ブラックマジックウーマン~ジプシークィーン(サンタナ)のフルコーラスがあり最後にはJIMMY HENDRICKSまであり
Smokyももちろん、さすがにCHARの演奏は音が一塊となって飛んできます
(私の前にいた4人組なんだったんだろ~!やたらハイテンションでかっこいいかっこいいを繰り返し踊りまくる-変なリズムで-、CHAR信者かと思えば、途中でどっか行っちゃった?)

Evening of Fourplay 1 & 2 (Dol)Evening of Fourplay 1 & 2 (Dol) Fourplay

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そのまま、サブステージに残り、FOURPLAY ♪試聴 のセッティングを眺める
このバンドはJAZZ FUSIONです
ピアノ、Eベース、Eギター、ドラムが左から一列に並びます
大変入念な設定でさすがにジャズ系の人は神経質そう(思いこみ)
真っ赤なシャツを着た、Nathan Eastがにこにこ顔で出てきてヤマハの6弦ベースを弾きながら歌います
(しかしこの人なんでクラプトンのベースとかもやるんだろう?)
ジャジーなピアノとわざと荒っぽく弾くギター・・・って、あの Larry Carlton だよ(高田みずえの曲でも有名な?)
ライブでありながら、思わず目を閉じて、ふわーっと体が揺れている感官があります(ウイスキーの影響もあるが完全に曲に酔えます)

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振り返るとオーディエンスの数がぐっと増えています
メインステージの観客の数が気になり出しました
大本命のサンタナを前で聴くためには、そろそろじわじわ前にのめり込まないと!
泣く泣くFOURPLAYをあきらめて、メインステージへ移動
ちょうど THE DOOBIE BROTHERS の最後のほう
歌いました ウォウオ~ リストゥザ ミュージッ!
あんまり興味の無い私にも これは知っています
それと、やっぱりステージ慣れしたメンバーの盛り上げ方とか旨い!
大きな拍手とともに終わったステージに逆行して、前に進みます

Blow by BlowBlow by Blow Jeff Beck

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雨が激しくなってきました
JEFF BECKのセッティング中にポンチョで雨対策していると、演奏が始まりました
(前のカップル雨具なし、、、とりあえずシートを貸してあげました)
なんだかぎんぎんに張り詰めたようなストラトキャスター(ギター名)がギリギリした音を出したり、アームでふわふわ揺らしたり、ボトルネネック奏法でポルタメントしたりで、曲芸ギター満喫しました
Cause We've Ended as Lovers がやっぱ素敵でした
しかし、後半、、、だれた
歌なしの4人バンド(ギター、ベース、ドラム、シンセ)だと引き出しが少ない
しかも、シンセの音が薄かった、、、、アナログシンセでぐにょぐにょぐりぐり、シンセで完全ソロとか交えたら良かったかも!
雨も激しくなり、足下はすでに水たまりです
正直、、、、JEFF、もう十分楽しんだから、早くカルロスを呼んでって思った

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さて大雨の中サンタナのセッティング
スタッフもビニールシートでキーボード関連の機材を覆いながら、ステージ上の水をモップで捨てる作業
ステージ背面のモニターもステージの大写しを準備、そして開演!
(あれ?JEFF BECKのアンプが無いぞ???)
いつものメンバー!そして、以前の大阪では欠場だったリコー(コンガ)が復活しています!!!

観客はというと、二つのパターン
・完全なおっさんおばさん(私は若い方のおっさん)
・若い踊りたい女性(一人で来ている人も多かった20代も!)
ここで誤解があるようなので、サンタナは団塊世代の代表ではありません (._.)
私の左、おばちゃん踊りたい派、右おばちゃん踊りたい派
しかし、右のおばちゃんのところにおっさんが割り込む
こやつ、しかめっ面の腕組み棒立ち(しかも腕が私にぶつかる)

サンタナのステージは1曲を除いて全て知っている曲
ちょー古いのもあり、おっさんにも満足か?(メンバーチェンジがあるからアレンジは変わっているぞ、そこまでこだわるなよおっさん!)
MCは少なく怒濤のヒットメドレー!!!!
私的には踊りっぱなし!!!
前のおねーさん二人組は、発光体を振っての踊り
最初に右にいた踊りたいおばさんが、腕組みおじさんを押しのけて、私の右で踊り出した、腕組みおっさんは私も数十発肘鉄を入れたので後ろに退散したようだ!
これで見る体制も完璧!おどらにゃそんそん!
ライブの定番曲になりつつある曲に、えぶぃ・ばでぃ・ジャンプ!ってフレーズがある
そのあと全員でジャンプするのだ!・・・水たまりの中で、、、。
さすがに一瞬皆がたじろいだ、、、でも私は跳ぶのだ!
今回の大阪ではしっとり聴かせる曲はなかった
大雨だし、踊って暖まれて良かったかもしれない
哀愁のヨーロッパ なし、JEFF BECKとのセッションなし・・・関東の会場とは違うところ
(すこしだけ残念)

とても楽しめたライブでした
某掲示板などでは観客のマナーが悪いの、アナウンスがないとか文句がありますが、私には全て許容できる範囲です
最後に会場スタッフ・送迎バスの運転手さん・泉大津駅の駅員さんありがとう
とても良い感じでした

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ポッドキャスティングで公開作曲?
作曲環境
WindowsXP HOME EDITION sp2
Singer Song Writer 8.0 VS
Virtual Sound Canvas 3.23

楽器
YAMAHA EL-900M(エレクトーン)
ARIA CS-350(ギター)
ARIA CSB-380(ベース)

まずは、ドラムだけ!

テーマはカシオペアみたいな、、古めのフュージョン!
drums 16beat.mp3
drums 16beat.mid



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文化の日
昨日は文化の日だった
文化とは???
文化包丁、文化鍋、文化住宅、、、

半年ぶりにベースをアンプにつないで音を出しました
最初動いているつもりの左手が動きません
そして、音がだめだめです(右手のタッチが、、、)

約30分弾くとやっと右手がなじんで音が出始めました
娘と妻がエレクトーンを弾いているので勝手にセッションしました

T-Squareのあの、F1の曲です
ピリリ、リリ、リリ、リリ、リリ、リリ、リリ
ピリリ、リリ、リリ、リリ、リリ、リリ
ジャジャーン、ジャジャーン、ジャジャーン、ジャジャン

そんな文化の日でした

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ベースと私
ギターを始めたのは中学2年生
学校の合唱コンクールの伴奏にクラスの人気者がフォークギターを学校に持ってきていた
「えっ?いいのそんなの?」
やはり、そいつには兄貴がいて、そのギターを持ってきていたのだ
私も、姉貴のギターを貰って始めた


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Love at First Sting - スコーピオンズ
Love at First Sting
The Scorpions
B00005QHPW
こんな時になんですが、、、、ロック ライク ア ハリケーン!
すんません (*_*)

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2人のチェスター・トンプソン Chester Thompson
私の大好きなサンタナ相棒のキーボードが Chester Thompson(CT)です
でgoogleでチェスター・トンプソンを調べるともう1人のチェスター・トンプソンがヒットします
あの有名なドラマーのチェスター・トンプソンです
「オルガン奏者のチェスター・トンプソン」

・Tower of Power(1973~)
Tower of Power

・SANTANA(1983~)
Freedom



「ドラムス奏者のチェスター・トンプソン」

・Frank Zappa(1973~1975)
Bongo Fury (Rmst)

・Weather Report(1975~)
Black Market (Rmst)

・Genesis(1977~)
Seconds Out (Rmst)

・SANTANA(1984)
Beyond Appearances


あれ?
そうです、ドラマーのチェスター・トンプソンもサンタナに在籍し、アルバムにも参加しています
Chester C. Thompsonとして
サンタナは歴史の長いバンドですから、たくさんの在籍メンバーがいますが、同姓同名(?)のメンバーがいるのも珍しいですね

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