インターネット ・・・ 2008年02月29日13:09
私の使い方を紹介します。
トライアンドエラーで決定した設定なので、もっとベターな方法があるかもしれません。
私の場合 au oneメールのアドレスはまったく公表せずに、ケータイのアドレスですべてをやりとりしています。
ケータイのアドレス、jbass_mobile@ezweb.ne.jp
au onemeメールは、jbass_web@auone.jp
と仮定します。
ケータイに来たメールはすべて、au oneメールのアドレスに転送します。
jbass_mobile@ezweb.ne.jp → jbass_web@auone.jp
これはケータイの設定で行います。
次に、au oneメールの設定、アカウントの設定で「他のメール アドレスを追加」をして
ここに、ケータイのアドレスを入れます。
図1

図2

図3

ケータイメールに届いた「確認コード」で登録を完了させます。
そしてそれを「デフォルトに設定」をクリックしてデフォルトにします。
相手先にはケータイのアドレスしか通知しません。
ケータイアドレスにメールが届くと
1.ケータイ
2.au oneメール
両方にメールが届きます。
返信
上記に返信すると、あたかもケータイから返信したように相手に届きます。
新規メール
pcだけで新規メールを作成して、ケータイに送ります。
あたかもケータイで作成したように相手先に見えます。
メリット
1.長文のメールに対して、パソコンでじっくり返信できます。
2.とりあえずケータイに着信するので、着信時間がリアルタイムでわかり即答も可能です。
3.PCでの送信はパケットを使いません。無料でしょう。
4.ケータイでの着信は、ヘッダのみ受信して、全文受信するか、PCで確認するので削除する(パケット節約)か選べます。
5.PCでも絵文字が見えます。書くのは現時点未対応です。(対応するはずです)
デメリット
1.送信のコピーは、それぞれ書いた端末にしか残りません。
(ケータイで書けばケータイに、PCで書けばWEBに残ります)
ケータイPC連動設定を設定すれば、ケータイでほとんどのWEB操作ができますね。
たとえば、PCからWEBで書いた送信もケータイで読み返すことができます。
トライアンドエラーで決定した設定なので、もっとベターな方法があるかもしれません。
私の場合 au oneメールのアドレスはまったく公表せずに、ケータイのアドレスですべてをやりとりしています。
ケータイのアドレス、jbass_mobile@ezweb.ne.jp
au onemeメールは、jbass_web@auone.jp
と仮定します。
ケータイに来たメールはすべて、au oneメールのアドレスに転送します。
jbass_mobile@ezweb.ne.jp → jbass_web@auone.jp
これはケータイの設定で行います。
次に、au oneメールの設定、アカウントの設定で「他のメール アドレスを追加」をして
ここに、ケータイのアドレスを入れます。
図1

図2

図3

ケータイメールに届いた「確認コード」で登録を完了させます。
そしてそれを「デフォルトに設定」をクリックしてデフォルトにします。
相手先にはケータイのアドレスしか通知しません。
ケータイアドレスにメールが届くと
1.ケータイ
2.au oneメール
両方にメールが届きます。
返信
上記に返信すると、あたかもケータイから返信したように相手に届きます。
新規メール
pcだけで新規メールを作成して、ケータイに送ります。
あたかもケータイで作成したように相手先に見えます。
メリット
1.長文のメールに対して、パソコンでじっくり返信できます。
2.とりあえずケータイに着信するので、着信時間がリアルタイムでわかり即答も可能です。
3.PCでの送信はパケットを使いません。無料でしょう。
4.ケータイでの着信は、ヘッダのみ受信して、全文受信するか、PCで確認するので削除する(パケット節約)か選べます。
5.PCでも絵文字が見えます。書くのは現時点未対応です。(対応するはずです)
デメリット
1.送信のコピーは、それぞれ書いた端末にしか残りません。
(ケータイで書けばケータイに、PCで書けばWEBに残ります)
ケータイPC連動設定を設定すれば、ケータイでほとんどのWEB操作ができますね。
たとえば、PCからWEBで書いた送信もケータイで読み返すことができます。
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